Amazonで無料出産準備お試しBoxを!≫≫

つわりを本当にナメていました。その1

つわり
スポンサーリンク

はじめに

どうも、ゆたろうです。

現在、ゆたろうには一人のかわいい息子がいます。現在は毎日ハチャメチャですが充実した毎日を送っています。こうして、初めての妊娠・出産を経験したわけなんですが超絶なトラウマになった出来事があります。

それは、「つわり」です!!!

今でもゾッとします。

思い出したくないくらいですが、脳裏に焼き付いて離れません。
毎日毎日グーグル検索で
「つわり 終わる 何週目」
「つわり 早くていつ終わる」
「つわり 対策」「つわり 辛い」
そりゃあもう検索しまくりましたよ!!
たくさんの方々のブログや体験談を読んで勇気付けられ妊娠期間をやっとの思いで乗り越えました。私は体験談を読む事でたくさん勇気付けられたし、励まされました。

そして可愛い我が子にやっと出会えることができました。
ですので今度は私の番!というわけで、つわりがどの様なものだったのかみなさんにお伝えしていきたいと思います。只今つわりで辛い思いをされている方が読んで頂いているのであれば、このブログから何かパワーを貰っていただければ幸いです。

コマ漫画

それにしてもこの笑顔である。

妊娠発覚時、根拠のない自信に満ち溢れていた。

妊娠発覚直後は特に体調も変化なく、通常通り仕事もこなしていました。
友達にも「つわりなさそうじゃーん!」と言われただただ順調に進むと思っていました。

そもそもつわりのイメージはドラマのようにトイレに駆けこんで吐いてしまうことだけだと思っていました。すでにこの無知な感じが危ういですよね〜。
もともとお酒は好きな方で、若い頃は飲みすぎてリバースしたりすることもあったので吐く事自体慣れていましたから余裕こいていました。それに加えて、スポーツも嗜んでいたので体力にも自信あり、妊娠・出産に対して不安や恐怖なんてものは一つもありませんでした。
痛みにも強いし大丈夫きっとうまく行く!産休になったらゆっくり休日を楽しむんだ〜と思い描いていました。数日後、大変なことになるとも知らずに…。

タイトルとURLをコピーしました